"スーツに見える作業着"でワークスタイルに変革を。職業の垣根、仕事と遊びの境界線、あらゆるボーダーをなくしたい

仕事

中村有沙さん 株式会社オアシススタイルウェア 代表取締役〈インタビュー〉

"スーツに見える作業着"でワークスタイルに変革を。職業の垣根、仕事と遊びの境界線、あらゆるボーダーをなくしたい

水道工事を手掛ける会社から生まれた"スーツに見える作業着"が売れています。手掛けるのは、株式会社オアシススタイルウェア。18年春の発売以来、さまざまな職種の人から支持を受け、1年で200社超、現在は950社以上の企業が導入しています。ウォッシャブルである点やストレッチが効いて動きやすい機能性などがニューノーマルのワークスタイルにフィットし、コロナ禍でも業績を伸ばしています。素材からオリジナルで作り上げたという商品開発の舞台裏やブランドの強さの秘訣など、代表取締役の中村有沙さんにお話をうかがいました。

オアシススタイルウェアは、水道工事事業やカフェ事業などを手掛ける株式会社オアシスライフスタイルグループの新規事業を担う会社として17年に設立された。しかし、当初から新規事業の創出を狙っていたわけではない。発端は、水道工事の事業が10周年を迎えた際の社内プロジェクト。それが発展して、同グループ初となるアパレル事業につながった。"スーツに見える作業着"の「WWS」(ワークウェアスーツ)は、納期のない社内向けアイテムだったからこそ、時間をかけてとことん自分たちが納得できるものを追求できたという。




ゼロから自分たちの手で、自分たちが納得できるものを

──まずは「スーツに見える作業着」を作ることになった経緯について、教えてください。


2016年に水道工事の事業が10周年を迎えた際に「何か面白いことをやろう」という話が出て、その時の企画の1つです。私は当時、人事の仕事をしていたのですが、若手の採用、特に技術職の若手を集めるのに苦戦していたんです。そこで「スーツに見える作業着を作ろう!」と思いつきました。見た目が第一印象を大きく左右することは、日々仕事をするうえでも感じていて。スタッフ募集のポスターの写真を1枚変えるだけでも、まったく反応が違いますから。


スーツの形というアイデアを出したのは、なんとかして「作業着をかっこよくしたい」という思いがあったからです。作業着のカタログを見ていてもかっこいいものがなかったので、「だったら自分たちで、自分たちが納得できるものを作ろうよ」と。最初はカジュアルなつなぎの案などもあったのですが、お客様に見られたときにどう見えるかな? と考えて、スーツというアイデアにたどり着きました。


もう1つ、私自身の体験も影響しています。それは入社2年目、営業として現場回りをしていたときのこと。東京・丸の内で大学時代の友人に遭遇したのですが、友人はいかにもキラキラOLといった装いだったのに対して、私は作業着。なんだか恥ずかしくなってしまったんです。


「見た目の印象って大事なので、作業着をかっこよくしたい」と話す中村さん「見た目の印象って大事なので、作業着をかっこよくしたい」と話す中村さん


──なるほど。採用の困りごとから生まれたアイデアだったのですね。「かっこいい作業着を作りたい」という熱い思いからは、作業着への愛すら感じます。しかし、服を作るのは初めての経験ですよね。どのようにアイデアを形にしていったのでしょうか?


社内プロジェクトだったので急ぐ必要もなく、完成までにかけた時間は約2年。社員が使う予定でしたので、「いい物ができたら使い始めよう」と考えていました。とにかく「自分たちが納得できるものを作ろう」という思いが強かったですね。


ただ、アパレルに関してはまったくの素人だったので専門用語なども分からず、工場に依頼する際も「スーツっぽくて動けるものを作ってください」といった感じでした(笑)。作ってもらった試作品にいろいろとレスポンスする形で、理想とするアイテムに近づけていきました。


工場とのやり取りを重ねて「自分たちが欲しいと思うもの」を作り上げる。中心アイテムであるメンズのジャケットの胸ポケットは、作業現場での着用を想定した「ワークモデル」は物が落ちないようにファスナー付き、オフィスシーンを想定した「ビズモデル」はチーフ付きのデザインになっている工場とのやり取りを重ねて「自分たちが欲しいと思うもの」を作り上げる。中心アイテムであるメンズのジャケットの胸ポケットは、作業現場での着用を想定した「ワークモデル」は物が落ちないようにファスナー付き、オフィスシーンを想定した「ビズモデル」はチーフ付きのデザインになっている


──社内プロジェクトから始まった服作り。それをどうやって新規事業に発展させていったのですか?


2017年秋に社内での着用がスタートし、営業と技術職の社員が着て仕事をしていました。すると、取引先や同業他社から「いいね」と言われるようになったんです。完全に社内向けとして作っていたので、外部からの反応があったときには驚きました。


事業化のきっかけになったのは、水道工事の取引先でもある三菱地所さんから「高級マンションの管理人用の制服として使いたい」とご相談いただいたことです。きちんとして見えて、かつ動きやすい服を探されていたようで。三菱さんほどの大手からお声がけいただいたのだから、これはいけるかもしれない! と考え(笑)、17年12月にオアシススタイルウェアを設立して、社外販売の準備をスタートしました。


当時、会社として水道工事のほかに飲食事業*1も手掛けていて、あとはアパレルがあれば衣食住の事業をそろえることができるという考えもありました。


*1 飲食事業:タピオカミルクティー発祥の店として知られる台湾カフェ「春水堂」の日本での運営を手掛けている。


メンズ(左)とレディスのWWS。移動時も動きやすく、出張のシーンにもぴったりメンズ(左)とレディスのWWS。移動時も動きやすく、出張のシーンにもぴったり



──アパレル事業には何人くらい携わっていらっしゃるのですか?


当初は関谷*2と私の2人だけで、すべてが手探り状態でした。18年3月に外部への販売をスタートしたのですが、リリースを出したら反響が大きくて。5月には在庫がなくなってしまいました。1年間は売るものがなくて苦しかったです......。


というのも、当初は生産計画の立て方や工場のキャパシティーの問題なども分からなかったんです。何か壁にぶち当たったらその都度対処して、という状態でした。それは今でもあまり変わりませんが(笑)、生産の問題はアパレル経験者を採用するなどして、少しずつクリアしてきました。


現在の社員数は36人です。今年、新入社員が14人入りました。


*2 関谷:株式会社オアシスライフスタイルグループ代表取締役CEOの関谷有三さん。


──新卒入社の方が多いのですね!


会社を立ち上げてすぐ、18年4月にも4人、新卒を採用しました。若手が活躍している会社です。


正直なところ、会社としてやったことのないことに挑戦しているので、分からないことも多々あります。そんなときに大事にしているのは「じゃあ、やってみよう!」というノリ。私や関谷の考えが必ずしもよいとは限らないので、「思いついた人がやってみる」ということを大切にしています。


オアシスには部活っぽい雰囲気があって、関谷もよく「毎日が文化祭前日」と言っています(笑)。将来像がはっきり見えているわけではないので、「全員で手探りでやっている」というのが実情ですが、楽しいですね。会社の制度として15時以降は社内でお酒を飲んでOK(現在は休止中)なので、雑談ベースでいろいろなことが進んでいきます。


──スタートから反響が大きかったとのことですが、どのような反応がありましたか?


最初の1年で約1000のメディアに取り上げてもらい、全国からお問い合わせをいただきました。メディアは国内を中心に、BBCなど海外メディアにもご掲載いただきました。


法人契約だけでなく個人のお客様も多いのですが、さまざまな職種の方が使ってくださっていて、それは想定外でした。当初は建設業や清掃業、ビル管理のお客様が多いと予想していたのですが、ほかにも結婚式場やイベント会場で働く方、豊洲市場でまぐろを運ぶ方など、本当に多様なお客様にご愛用いただいています。意外なところでは、ビリヤードの選手もいらっしゃいますね。


そもそも個人のお客様が多いこと自体、想定していませんでした。現在の販路はEC(ネット通販)が5割、直営店と法人契約が2割ずつ、百貨店やセレクトショップへの卸販売が1割です。


自転車通勤をする人、結婚式場や市場で働く人など、当初想定していなかった多様な職種の人に愛用してもらっているという自転車通勤をする人、結婚式場や市場で働く人など、当初想定していなかった多様な職種の人に愛用してもらっているという




設立から3年で急成長。コロナ禍も追い風に

──立ち上げ当初からうまくいく確信をお持ちでしたか?


いえいえ、まったくそんなことはありません。事業化する前にアパレル業界関係者に相談した際には、「素人発想で売れないと思う」「この商品はおもちゃだね」などと言われました。でも、それを聞いて悔しかったというより、私たちも「ですよね~」という気持ちで、細々とやっていこうかなと思っていました(笑)。


でも、結果として素人目線が良かった。アパレル業界にずっといる人とは違う目線を持てたのが強みにつながったのではないかと思います。例えば、業界の人に商品を見せると「今年のトレンドの形ではないね」と言われるのですが、一般の人には「今年のスーツの形」など、そんなに分からないですよね。


それから、根底にある「ブルーワーカーとホワイトワーカーの垣根を壊したい」という思いもぶれない軸になっています。職業で区別するのってすごくナンセンスだと思っていて。人が働いている様子を見ると、同じ人でも体を動かす場面もあれば、クライアントにプレゼンしている場面もありますよね。


業界の常識にとらわれない一般の人の目線を大切にしているという。常にお客様の声に耳を傾けることも欠かさない業界の常識にとらわれない一般の人の目線を大切にしているという。常にお客様の声に耳を傾けることも欠かさない


──多くのアパレル企業がコロナ禍で影響を受ける中、WWSの売れ行きは好調だと伺いました。


現在の売り上げは、新型コロナウイルスの感染拡大前と比べると約10倍に跳ね上がっています。うれしい想定外でした。感染症対策として丸洗いできる点、自宅で仕事をする際に着やすくて、かつきちんとした雰囲気を出せる点などが受けているようです。


コロナ禍で、私服と仕事着の境目がなくなってきましたよね。仕事とプライベートの垣根もなくなりつつあると感じています。そんな変化を背景に、今年2月にリブランディングを実施しました。2年間「スーツに見える作業着」をコンセプトとして掲げてきましたが、実際に着ていただいている人を調査したところ、作業時ではなくてオフィスで仕事しているときに着ているという人が多かったんです。


一方で、動きやすいから子どもとサッカーをするときにも着用しているという人もいたりして。そうしたお客様の実態を受けて「ボーダーレスウェア」と定義し直し、ブランド名も「WWS」(ダブリューダブリューエス)と呼ぶことにしました。働く場所の垣根、仕事と遊びの垣根など、あらゆるボーダーがなくなってきていると感じています。


業界の常識にとらわれない一般の人の目線を大切にしているという。常にお客様の声に耳を傾けることも欠かさないカジュアルにも着られるレディスのワンピース


──最近は、WWS以外にも「動きやすいスーツ」をうたう商品が増えています。あらためて、WWSの強みとは何でしょうか?


スーツ型の作業着が増えて市場が盛り上がるのは大歓迎です。似たような商品だとしても、価格やデザインなど、お客様がそれぞれのブランドに求めるものは違うと思うので、差別化することは可能です。


私たちは常々「アパレル業界の人が考えないようなものを作ろう」と考えてきました。実際に「水道工事の現場から作ってきた」というストーリーを支持してくださるお客様は多いですね。




目指すは"アパレル界のアップル"

──商品の特長と現在のラインナップについて教えてください。


現在の型数は、インナーも含めて59型。メンズ、レディス、ユニセックスのアイテムがあります。東海地方の小さな工場で作ってもらっているオリジナルの素材を、中国で縫製しています。


ベーシックなデザインを大事にしたいので、アイテム数をむやみに広げることはしません。2021年春は新しいアイテムとしてシャツを出しましたが、何回も試作を繰り返して約2年かけて完成させました。祖業である水道工事はベーシックなことを何年も続けることが大事で、そういう考え方が生きていると思います。


オリジナル素材の「アルティメックス」は、レインコートの2倍の撥水(はっすい)性、傘の1.5倍の耐水性、マウンテンパーカーの3倍の透水性に、高いストレッチ性や速乾性を兼ね備えています。しわになりにくく、アイロンをかけずに着られます。出番がなくなったので、私はアイロンを処分してしまいました(笑)。


カラーバリエーションが豊富なのも特長の1つです。リピーターの方が多いのですが、月曜日から金曜日まで毎日違う色を着て楽しまれているお客様もいらっしゃいます。スーツは数着あれば十分ですが、作業着は何着あっても困りませんからね。


メンズのスーツは全6色。豊富なカラーバリエーションも強みだメンズのスーツは全6色。豊富なカラーバリエーションも強みだ


──中長期的な目標はありますか?


今期(22年2月期)は、直営店を増やす計画です。ECがメインのため、まだまだ手に取ることができないお客様がいらっしゃるので、実際に見て、触れていただける場所を増やしていきたい。現在、常設店と期間限定店合わせて8店ですが、2年後には国内で常設店だけで15店に増やしたいと考えています。海外も英国など少しずつ販売先を増やしているところです。


私たちが目指すのは、"アパレル界のアップル"です。アップルの商品ってほかのブランドと比べると格段に数が少ないけれど、新しいアイテムを待ち望むファンがいて、そのアイテムがあることで生活を変えることができる。WWSもそういう存在になりたいと思っています。


今年4月、東京・新宿3丁目に開設した初の常設路面店。WWSの全アイテムをそろえ、物撮りなどを行う撮影スタジオも併設している今年4月、東京・新宿3丁目に開設した初の常設路面店。WWSの全アイテムをそろえ、物撮りなどを行う撮影スタジオも併設している


──中村さんご自身についても教えてください。東京大学を卒業後にオアシスに入社。営業や人事の仕事を経験され、現在は代表を務められています。そもそもオアシスグループに入社されたのは何がきっかけだったのでしょうか?


私は2011年に入社したのですが、就活はベンチャー企業を中心に回っていました。当時はベンチャーといえばゲームやアプリの企業が中心で、もう少し生活に密着した事業を行っている企業がないか探したところ、ITベンチャーのような社風のオアシスと出合いました。


学生時代は人と話すのが苦手で、友だちも数人しかいなかったんです。それでも就活では営業職を探していたのですが、私を営業として採用してくれる企業は、なかなか見つかりませんでした。そんな中、関谷は「向いていないと思うけど......」と言いながら採用してくれたんです。入社当初は営業にチャレンジできるだけでうれしくて、毎日楽しかったですね。営業職を希望したのは、人と話すことが苦手なのは人生損している気がして。もっとフランクに話せるようになったら楽しいのではないかと考えたからです。


──あえて苦手なところに飛び込まれたのですね......! 人と話すのが苦手だったとはとても思えないほどお話が上手ですが、苦手なことを克服するのはご苦労もあったのではないでしょうか?


営業の仕事はゼロからのスタートだったので、プラスしかなかったですね。悩むというより、日々成長している実感がありました。基本的に仕事が好きなんです。できなかったことができるようになる、これまで取り引きのなかった会社と取り引きできるようになる、そういった成長がとにかくうれしいです。


今春、育休から復帰したばかり。社長業と子育てにまい進する日々を送っている今春、育休から復帰したばかり。社長業と子育てにまい進する日々を送っている


──2020年には月刊誌「日経WOMAN」が選ぶ「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2021」も受賞されました。


びっくりしましたが、「ありがたい」というのが1番の気持ちです。中小企業がまったく異なる分野からアパレルに挑戦し、ゼロから商品を作った点が評価されたと聞きました。新規事業を創出したいけれど、なかなか一歩を踏み出せない中小企業も多いそうなので、そういった方々が一歩前に出るきっかけを作れたとしたら、うれしく思います。



──会社としても中村さんご自身としても成長に向けてひたむきに挑戦される姿に、ポジティブなパワーをおすそ分けしていただいた気分です。この記事を読んで背中を押される方もいらっしゃるのではないでしょうか。お話を聞かせていただき、ありがとうございました!


※記事の情報は2021年6月15日時点のものです。

  • プロフィール画像 中村有沙さん 株式会社オアシススタイルウェア 代表取締役〈インタビュー〉

    【PROFILE】

    中村有沙(なかむら ありさ)
    株式会社オアシススタイルウェア 代表取締役

    1986年神奈川県横浜市生まれ。2011年東京大学経済学部卒業後、周囲が中央省庁や大手企業に就職する中、たまたま参加した会社説明会で社長のユニークさと「世界一やりたいことができる会社」というビジョンに惹かれ、水道工事業を手がける株式会社オアシスソリューションに営業職として新卒で入社。 入社2年目で新支店の立ち上げ担当に抜擢。さらに翌年には全国で年間営業成績No.1となる。

    入社5年目、より良い組織づくりのために社長に直談判し、人事部を設立。翌年、若手の採用の課題解決のために、作業着のリニューアルプロジェクトを発足。社長と二人三脚で約2年かけて自社オリジナル素材「Ultimex(アルティメックス)」を開発し、「スーツに見える作業着」が誕生。取引先であった大手不動産会社からのオファーにより事業化をスタート。2017年12月に株式会社オアシススタイルウェアを設立し、代表取締役に就任。

    毎日洗濯機で洗える点やストレッチが効いて動きやすい機能性がテレワークやコロナ禍のウイルス感染対策としても注目。2020年9月には東京・八重洲地下街に初の常設店を構え、全国各地にリアル店舗を展開。事業化3年で、導入企業数950社を突破。2019年にはユナイテッドアローズ名誉会長の重松理氏がオアシスライフスタイルグループの顧問に就任。

    メディア出演実績:日経BP主催「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2021」受賞、テレビ東京「ガイアの夜明け」、テレビ東京「WBSトレたま」、TBS「坂上&指原のつぶれない店」、TBS「あさチャン!」など。

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